12月 31

大晦日のIOP。
以外にもたくさんのダイバーが居て、どこもかしこも人だらけ。
ふと見上げるとメバルが真っ直ぐに泳いでいた。

私も下ばかり見るのではなく、前を向いて、少しずつでも前進したい。

12月 24

実際は水中を泳いでるだけです。
普段は海底に鎮座していることが多いので、ちょっと珍しい絵になりました。

12月 21

何百、いや何千というタカベの群れ。
写真ではシルエットに見えるが、太陽光に反射してキラキラと輝いていた。

12月 21

じっとしていてほとんど動かないマトウダイ。
ライトを当てると少し嫌がっているように見えた。

12月 21

5cm くらいのピカチュウ。
ウミウシ好きな私の中でも人気度 No.1。

10月 25

安全停止中にいつも練習している。
体験ダイビングでインストラクターが見せてくれた、
あの形の良いバブルリングには程遠い。

10月 24

さらに進む。
人が通れない狭いクレバスからの光のカーテン。

10月 24

中の島チャネル。
クレバスを通り抜けていくと、ふいに視界が開けた。

10月 24

さらに進むと辿り着く。
地形派ダイバーなら一度は聞いたことのあるダイビング ポイント。

スクーバ ダイビングを始めてから水中の地形の面白さを知った。
三次元の縦横の洞窟は真っ暗で、手元の水中ライトだけを頼りに通り抜けていくスリル。

そしてその先には思わず絶句、いや、エアを吸い忘れてしまうほどの
美しい光景が待っている。

10月 24

宮古島 屈指のダイビング ポイント。
洞窟を進んでいくと、ぽっかりと開いた穴から光が降り注ぐ。

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